1. レイクALSAと三井住友系のローンはどちらがいい?

審査・お申込み

レイクALSAと三井住友系のローンはどちらがいい?

レイクALSAと三井住友系のローンは、よく比較対象として扱われます。
両者はともに銀行系ローンとされますが、レイクALSAに関しては銀行系ではなく銀行ローンなのです。

三井住友系のローンといえばSMBCモビットが有名ですが、レイクALSAとは決定的な違いがあります。
それは、総量規制の対象となることです。
貸付制限があるため、高額融資を希望する場合は厳しいかもしれません。
すでに年収の3分の1超を借入れているならば、レイクALSAでなければ融資は受けられません。

三井住友銀行のカードローン

三井住友銀行系のカードローンではSMBCモビットが有名ですが、三井住友銀行が独自に展開しているローンもあるのです。
こちらは、実質年率4.0%~14.5%での融資となります。
限度額は最高800万円です。

レイクALSAのローンと同様に、総量規制の対象外となるのが特徴です。
また、スタッフの対応力にも定評があります。
そのぶん審査はシビアになりますが、過去にローントラブルがない方は挑戦してみるといいでしょう。

三井住友銀行系のプロミス

三井住友銀行のカードローンといえば、プロミスも忘れてはいけません。
プロミスは三井住友銀行系の消費者金融であり、こちらは総量規制の対象となります。
金利は6.3%~17.8%、貸付限度額は300万円となります。

レイクALSAとプロミスは、以前はライバル関係にありましたが、現在はレイクALSAが銀行ローンとして独立したことで、比較されることは少なくなりました。

レイクALSAをおすすめする理由

レイクALSAは銀行ローンでありながら、審査がそれほどシビアではありません。

【レイクALSA貸付条件】

ご融資額などお借入れに関する諸条件です。

満20歳以上70歳以下の方で安定した収入のある方(パート・アルバイトで収入のある方も可)は、ご利用いただけます。

※お取引期間中に満71歳になられた時点で新たなご融資を停止させていただきます。

ご融資額 1万円~500万円
貸付利率(実質年率) 4.5%~18.0% ※貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。
ご利用対象 満20歳~70歳(国内居住の方、ご自分のメールアドレスをお持ちの方、日本の永住権を取得されている方)
遅延損害金(年率)20.0%
ご返済方式残高スライドリボルビング方式 元利定額リボルビング方式
ご返済期間・回数最長8年・最大96回(ただしカードローンは最長5年・1回~60回) ※融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数はお借入れ及び返済計画に応じて変動します。
必要書類運転免許証等 収入証明(契約額に応じて、当社が必要とする場合)
担保・保証人不要
  • ・貸付条件を確認し、借りすぎに注意しましょう。
  • ・レイクALSAが契約する貸金業務にかかる指定紛争解決機関:日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
  • ・ご契約には所定の審査があります。
  • ・2018年4月現在
  • ・商号:新生フィナンシャル株式会社
  • ・貸金業登録番号:関東財務局長(9) 第01024号 日本貸金業協会会員第000003号